1: 匿名 2026/01/14(水) 13:04:56 《トンデモ首長に明暗》“ホテル密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選で惨敗の田久保氏との「決定的な差」 《トンデモ首長に明暗》“ホテル密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選で惨敗の田久保氏との「決定的な差」 - ライブドアニュース「全ては私の責任だという風に思っています。自分の軽率な行動によって、本当に日本中を騒がせてしまいましたし、自分が一番辛い時に皆さんに本当に助けていただきました」支援者たちを前にそう語ったのは、1月12日ライブドアニュース 「全ては私の責任だという風に思っています。 自分の軽率な行動によって、本当に日本中を騒がせてしまいましたし、自分が一番辛い時に皆さんに本当に助けていただきました」 支援者たちを前にそう語ったのは、1月12日投開票の前橋市長選挙で再選を果たした無所属・小川晶前市長(43)。 市幹部職員の既婚男性とホテルテルを複数回利用した問題で昨年11月末に辞職したが、出直し立候補で返り咲いたかたちだ。 「小川氏は6万2893票を得て、2位に終わった新人で弁護士の丸山彬氏(40)に1万187票の差をつけて圧勝しました。 今回の前橋市長選では5人の候補者が立候補しましたが、12日の午後7時すぎに報道各社が小川氏の当選確実を報じる“ゼロ打ち”の展開に衝撃が広がりました」(全国紙記者) 部下とホテルテルを10回以上利用したことを認めつつも、男女の関係は一貫して否定してきた小川氏。 選挙戦では自身の不祥事に対する謝罪を繰り返すいっぽう、小中学校の給食費無償化など1年9カ月にわたる市長在任中の実績を強調。 “やり残した公約を進めたい”として、保育料の負担軽減などを訴えてきた。 そんな小川氏の街頭演説や対話集会には大勢の市民が集まり、写真撮影や握手を求めて長蛇の列ができることもあったという。 (中略)…