
PRESIDENT Onlineが武蔵小杉と豊洲を「住みにくい街」と指摘する特集記事を掲載。タワマン人口増加による課題を論じた内容に、エッヂ掲示板ではかなりの反発が生じた。 駅の混雑問題、人口密度の課題、水害リスク…生活に直結する問題が次々と指摘される一方で、「実は地方民のルサンチマンでは」という鋭い指摘も。 タワマン住まいの層と記事支持層の温度感の違いが浮き彫りになったスレッドのやり取りをまとめました。 記事で提起された課題 1. エッヂの名無し 17:31 スレ主がPRESIDENT Onlineの記事をシェア。駅の構造問題やタワマン人口爆増による生活課題が主題。 武蔵小杉への擁護派の声 4. エッヂの名無し 17:33 「武蔵小杉は電車混むだけじゃないの」 ※確かに。混雑は課題ですが、すべてではないという主張。 33. エッヂの名無し 17:41 「武蔵小杉は日医大病院あるし住みやすいやろ」 34. エッヂの名無し 17:41 「駅直結はめちゃくちゃ楽やぞ」 豊洲への手厳しい評価 3. エッヂの名無し 17:32 「少なくとも豊洲は住みやすくはないと思う」 8. エッヂの名無し 17:34 「人口密度高くて住み安くなる訳がありません」 38. エッヂの名無し 17:42 「豊洲とか何が楽しいのあれ」 ※容赦ない。 根本に潜む感情 9. エッヂの名無し 17:35 「これって実のところは地方民のルサンチマンやろ?」 ※的確な指摘。うらやましさの裏返しという層が一定数いるのは間違いなさそう。 10. エッヂの名無し 17:35 「これからの関東は夏は水没がデフォになるやろしブリリアしまくるやろね」 水害リスクの実際 37. エッヂの名無し 17:42 「東京都の発表を信じるなら危険度は低い」 ※実際、公式のハザードマップでは両エリアとも水害リスクは相対的に低い評価。ただし「安全」とは異なるのが厄介なところ。 結論 武蔵小杉・豊洲ともに混雑・人口密度・インフラの課題は実在する。しかし一方で医療施設の充実、駅直結の利便性、実際の水害リスクの低さなど、メリットもまた多い。 要は「都心回帰による人口集中 → インフラが追いつかない」という避けられない都市の構造的課題。新興タワマンエリアすべての宿命なのかもしれません。 📚 関連記事 【まとめ】首都直下地震でタワマンはどうなる?→5chの反応が生々しすぎてワロタwww 【話題】タワマン最上階の6割が現金一括購入→ニュー速+民「格差えぐい」「士農工商がそびえ建つ」 【商才】タワマン理事に潜り込んだ修繕会社、数十億円受注→売却まで完璧すぎるwww ※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。元スレはこちら…