1: それでも動く名無し 2026/06/09(火) 13:49:28 ID:u498FPp10 内田被告はこれまで事件を起こしておらず、前科前歴がない。 自分自身と向き合っている。 女子高校生が亡くなったことの重大さ感じ、日々送っている。 ノートを15冊書いた。 裁判では、頭も下げている。 感情ではなく、理性を持って判断してほしい。 社会復帰に向けて、歩みを進めている。 真摯な反省をしている。 被告人の母は毎日会いに来ていて、祖父母も面会。 事件について本当のことを話している。 検察側「頃害の残虐さは頃人事件の中でも突出」弁護側「偶発の積み重ね」【旭川女子高校生頃害】検察側論告と弁護側弁論の要旨 北海道・旭川地裁 | 北海道のニュース|HBC北海道放送 (1ページ)2024年4月、北海道旭川市の橋から当時17歳の女子高校生を川に落下させ、頃害した罪などに問われている旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判で、8日、検察は内田被告に対し懲役27年を求刑しました。<要旨… (1ページ)HBC 北海道放送…