1: それでも動く名無し 2026/06/09(火) 08:26:59 ID:WaDK3t9C0.net <要旨>弁護側の弁論 事件の発端は、女子高校生が被告人の写真をインスタグラムに流用したこと。 綿密に計画したわけではない。 当時の行動は場当たり的。 女子高校生も写真をなぜ使ったのかということに対して、「いい写真だったから」と、いけないことへの認識も不足している。 「すみません」という言葉にも誠意が感じられない。 検察側「頃害の残虐さは頃人事件の中でも突出」弁護側「偶発の積み重ね」【旭川女子高校生頃害】検察側論告と弁護側弁論の要旨 北海道・旭川地裁 | 北海道のニュース|HBC北海道放送2024年4月、北海道旭川市の橋から当時17歳の女子高校生を川に落下させ、頃害した罪などに問われている旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判で、8日、検察は内田被告に対し懲役27年を求刑しました。<要旨…HBC 北海道放送…